トリカエルで、ぱぱっと内窓つけて簡単快適リフォームしませんか?

昔ながらの住宅は、ガラス一枚で冬も夏も外気の影響を受けやすいです。

その為、夏は暑く冬は寒く光熱費が多くかかります。

九州であっても、冬の1月2月は朝晩は一ケタ台の気温になり、窓の近くはものすごく寒くなります。

一昔前の住宅は寒かった。。

子供の頃、昭和50年代~60年代は、真冬の朝に目覚めると部屋の中で息が白くなるのが当たり前でした。

外気と室内の温度が殆ど同じくらい、断熱性能がなかったということです。

しかし、最近の新築住宅では様々な断熱材やサッシ(2層ガラス、3層ガラス)などにより、外気の影響を受けにくい住宅が建てられるようになりました。

仮に、外気が0℃だったとしても、夜寝る前に暖房を切って朝起きたときに、18度前後くらい温度が保たれていたりします。

これは、壁の断熱材やサッシの他に、住宅そのものの機密性能も高くなっていることもありますが、

昔ながらの古い住宅でも、窓を2重にするだけでもかなり大きな効果があります。

北海道では2重窓のおかげで冬でも室内30度!

厳寒の北海道では、何十年も前から窓サッシは2重になっていました。

外側のアルミサッシの内側に、木製や樹脂製のサッシがついています。

そのように外側と内側のサッシの間に空気層が出来ることで外気の影響を受けにくくなるのです。

外気の影響を受けやすいのは、多くが窓からです。

その窓の断熱を主なうことで、お部屋の温度が一定に保たれ快適に暮らせるようになります。

2重窓(いんぷらす窓)で防音!静かな室内に!

また、もう一ついいこともあります。

それは、外からの騒音が聞こえにくくなることです。

外からの騒音も聞こえにくくなりますし、家の中でのお子さんの遊ぶときなどの大きな声も、近所迷惑になりにくくなります。

また、街中や車通りの多いお宅では内窓をつけると騒音が小さくなりますので、夜も静かになり安眠にも繋がると思います。

内窓(インプラス窓)の取り付けは1~2時間くらいで出来るものなので、簡単に気軽にリフォーム可能です。

金額もお安く出来ますので、試してみては如何でしょうか?

光熱費節約にも一役かいます!

夏も冬もエアコンの電気代やヒーターなどの光熱費がとってもお安くなり、長期的に見ても光熱費でもとが取れるでしょうし、

なにより、健康で快適に生活できるようになりますよ!!

投稿日:2018年12月3日

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